夫婦で行く九州一周ドライブ|5泊6日モデルコース





夫婦で行く九州一周ドライブ|5泊6日モデルコース


夫婦で行く九州一周ドライブ|5泊6日モデルコース

福岡空港でレンタカーのキーを受け取った瞬間、夫が「6日間で九州一周って、けっこう攻めてない?」と笑った。結論から言うと、攻めて正解だった。

5泊6日で九州をぐるっと回るドライブ旅。福岡、別府、阿蘇、高千穂、宮崎、鹿児島、長崎を巡って、温泉に浸かり、ご当地グルメを食べ、圧倒される絶景に何度も車を停めた。

正直、移動は長い日もある。でも、その「長い移動」の途中にこそ、思いがけない景色が待っていたりする。

こんなふたりにおすすめ:

  • GWや長期休暇で九州を一気に回りたい
  • 温泉もグルメも絶景もぜんぶ欲張りたい
  • ドライブ旅が好きで、ちょっとハードな行程も楽しめる
  • レンタカーで自由に動きたい
目次

全体のルートと費用感

今回のルートはこう。

福岡 → 別府 → 阿蘇 → 高千穂 → 宮崎 → 鹿児島 → 長崎 → 福岡

総走行距離はだいたい1,100km。1日あたり100〜250kmくらいの移動になる。

費用はふたり合計でざっくりこんな感じ。

  • レンタカー(6日間・コンパクトカー):30,000円〜40,000円
  • ガソリン代:10,000円〜12,000円
  • 高速料金:8,000円〜10,000円
  • 宿泊費(5泊):60,000円〜100,000円
  • 食事・観光:40,000円〜60,000円

トータルで15万円〜22万円くらい。宿のグレードで大きく変わる。わたしたちは温泉宿を2泊、ビジネスホテルを3泊にして、メリハリをつけた。

1日目:福岡で腹ごしらえしてから別府へ

博多で豚骨ラーメンの洗礼

羽田から福岡空港まで約2時間。着陸してレンタカーを借りたら、まず向かったのは博多駅近くのラーメン屋。

わたしたちが行ったのは、長浜エリアの「元祖長浜屋」。カウンターに座って、替え玉を頼むかどうかで夫とひそひそ相談した。結局ふたりとも替え玉。スープは思ったよりあっさりしていて、するする入る。

夫いわく「九州のラーメンって、東京で食べるのとぜんぜん違うな。麺が細くてスープが軽い」。たしかに。1杯500円〜700円で食べられるのもうれしい。

別府までの移動(約2時間)

博多から別府まで、高速で約2時間。途中の別府湾SAから見える海がきれいで、ここで最初の休憩。

別府に着いたのは16時ごろ。チェックインして、さっそく温泉へ。

別府の湯けむり散歩

宿は鉄輪(かんなわ)温泉エリアにとった。1泊8,000円〜12,000円くらいの温泉旅館で、部屋は広くないけど源泉かけ流し。

チェックイン後、湯けむりが立ち上る街を散歩した。鉄輪の路地は独特の雰囲気がある。あちこちから蒸気が噴き出していて、夫が「RPGの毒の沼地みたい」と言い出して笑った。

夕食は「地獄蒸し工房 鉄輪」で地獄蒸し体験。野菜や海鮮を蒸気で蒸すだけなんだけど、これが驚くほどおいしい。とうもろこしの甘さが引き立つ。材料は持ち込みもできるし、施設で購入もできる。ひとり1,000円〜2,000円くらい。

地獄蒸しのあとは、鉄輪温泉の共同浴場「熱の湯」へ。入浴無料(ただし石けん・シャンプーは持参)。地元の方と一緒に入る昔ながらの湯治場スタイルで、観光地の中にこういう日常がある場所って好き。お湯の温度が高めなので、長湯は厳しいけど、短時間でもしっかり温まった。

2日目:別府地獄めぐり→阿蘇へ

朝イチの地獄めぐり

別府といえば地獄めぐり。7つの地獄を回る共通券は2,200円。

正直に言うと、全部回る必要はないかもしれない。わたしたちのおすすめは「海地獄」と「血の池地獄」。この2つはスケールが違う。海地獄のコバルトブルーは写真で見るより実物のほうがずっと鮮やか。

ただ、観光地化されすぎている部分もある。お土産屋さんの呼び込みがちょっと多くて、のんびり見たいタイプの人は朝イチに行くのがいい。8時の開場直後なら人も少ない。

やまなみハイウェイで阿蘇へ(約1.5時間)

別府から阿蘇へは、やまなみハイウェイ経由がおすすめ。高速を使えば早いけど、このルートを走らないのはもったいない。

標高が上がるにつれて景色がどんどん変わる。由布岳を横目に走り、草原が広がる飯田高原を抜けると、目の前に阿蘇の外輪山が現れる。

「ちょっと停めて」と夫。展望スポットで車を降りると、風がすごい。帽子を押さえながら写真を撮った。この道だけで九州ドライブの元が取れる気がした。

阿蘇の大観峰

阿蘇に着いたら、まず大観峰(だいかんぼう)へ。阿蘇五岳を一望できる展望台で、ここからの眺めは本当に圧巻。

「涅槃像に見える」と言われている阿蘇五岳の稜線。たしかに言われてみればそう見える。夫は「言われないとわからない」と正直すぎるコメント。

駐車場から展望台まで徒歩10分くらい。風が強い日はかなり寒いので、春でも上着があったほうがいい。わたしたちは薄着で行って後悔した。

阿蘇のグルメ:あか牛

阿蘇に来たら、あか牛は外せない。わたしたちが行ったのは「いまきん食堂」。あか牛丼が1,800円くらい。

赤身がしっかりしていて、脂っこくない。夫が「これは肉そのものがうまい」と黙々と食べていた。

ただし、人気店なので平日でも並ぶ。わたしたちは11時に着いて30分待ち。GWだともっと覚悟が必要かもしれない。

宿は阿蘇内牧温泉エリアで1泊。源泉かけ流しの小さな宿で、静かに過ごせた。

阿蘇の温泉と夜

内牧温泉の宿は、1泊2食付きで12,000円〜18,000円くらい。部屋数10室前後の小さな旅館が多い。

温泉はナトリウム系で、肌がすべすべになる。露天風呂から阿蘇五岳のシルエットが見えて、夜は星がきれい。都会育ちのわたしたちにとって、満天の星空はそれだけで非日常。

夕食は地元の食材を使った会席料理。馬刺し、だご汁(だんご汁)、あか牛のステーキ。夫が「今日だけで3回肉を食べている」と気づいたときには、もう遅かった。九州は肉の誘惑が多すぎる。

食後に宿の近くの共同浴場にも入ってみた。地元の人が普段使いしている温泉で、入浴料200円。シャンプーもボディソープもないけど、お湯の質は最高。こういう飾らない温泉が、九州の魅力だと思う。

3日目:高千穂峡→宮崎へ

高千穂峡のボート

阿蘇から高千穂までは車で約1時間。朝早く出発して、8時半ごろに高千穂峡に到着。

ボートは予約制(30分・5,100円/1艘)。ネット予約が始まっているので、事前にとっておくのが安心。わたしたちは前日の夜に予約した。

渓谷を見上げながらボートを漕ぐのは、想像以上に気持ちいい。真名井の滝が近づくと水しぶきが飛んでくる。夫が「漕ぐの疲れる」と言いながらも、写真をめちゃくちゃ撮っていた。

ひとつ注意。ボートの漕ぎ手は自分たち。わたしたちはふたりとも運動不足で、後半は腕がパンパンになった。でもそれも含めていい思い出。

高千穂神社と天安河原

ボートのあとは高千穂神社へ。ここは神話の舞台。夫婦杉に手を合わせてきた。

そこから車で5分ほどの天岩戸神社、さらに歩いて10分の天安河原(あまのやすかわら)もセットで行きたい。河原に積まれた無数の石が異世界感を演出している。パワースポットとかあまり信じないタイプだけど、ここの空気は確かに違った。

宮崎へ移動(約2.5時間)

高千穂から宮崎市内まで、高速を使って約2.5時間。この日はちょっと移動が長い。

宮崎に着いたのは夕方。ホテルにチェックインして、繁華街のニシタチへ。

宮崎の夜:チキン南蛮と地鶏

宮崎といえばチキン南蛮。「おぐら」の本店に行った。チキン南蛮定食が1,200円くらい。タルタルソースがたっぷりで、甲酸っぱいソースとの組み合わせがクセになる。

そのあと、地鶏の炭火焼きの店にもハシゴ。わたしは「これ、東京で食べる地鶏と全然違う」と感動。夫は「ビールが止まらない」と3杯目を注文していた。

宮崎は夜の街がコンパクトにまとまっていて歩きやすい。食べ歩きにはちょうどいい。

ホテルに戻ったあと、コンビニで買った「日向夏」を食べた。宮崎特産のかんきつ類で、皮の白い部分ごと食べる。さわやかな酸味で、酔い覚ましにぴったり。夫が「これ東京で売ってないかな」と気に入っていた。

4日目:日南海岸ドライブ→鹿児島へ

青島神社と鬼の洗濯板

朝、宮崎市内から車で30分ほどの青島神社へ。島全体が神社の境内になっていて、周囲を囲む「鬼の洗濯板」と呼ばれる波状岩が独特。

干潮のタイミングで行くと、洗濯板の上を歩ける。わたしたちはたまたま干潮で、岩の上をおそるおそる歩いた。滑りやすいのでスニーカー推奨。

青島神社の境内には亜熱帯の植物が生い茂っていて、鳥居とビロウ樹の組み合わせが南国感たっぷり。参拝後、近くの海岸沿いのカフェでマンゴースムージーを飲んだ。宮崎は意外とマンゴー推しが強い。

日南海岸ドライブ

青島から日南海岸沿いを南下するドライブは、九州旅のハイライトのひとつ。

サンメッセ日南のモアイ像は、ちょっとシュールだけど写真映えする。入場料700円。夫が「なんで宮崎にモアイ?」と真顔で聞いてきたけど、世界で唯一、イースター島の長老会から復刻を許可されたものらしい。

途中、道の駅フェニックスで休憩。ここから見る海の色がすごい。エメラルドグリーンというか、沖縄みたいな透明感。ソフトクリームを食べながら海を眺めた。

鹿児島へ移動(約2.5時間)

日南から鹿児島市内まで、高速を使って約2.5時間。到着は夕方。

桜島を眺めながら天文館へ

鹿児島のホテルは天文館エリアにとった。チェックインしてから散歩に出ると、通りの向こうに桜島がどーんと見える。この日常感がすごい。

夕食は天文館むじゃきで白熊(しろくま)。かき氷の上にフルーツと練乳がたっぷり。有名店だけど、レギュラーサイズで780円くらい。ふたりでシェアしてちょうどいい量。

そのあと黒豚しゃぶしゃぶの店へ。鹿児島の黒豚は脂に甘みがあって、出汁にくぐらせるだけで十分おいしい。ふたりで8,000円〜10,000円くらい。夫が「今日の夕食がこの旅のベストかも」と即断していた。

5日目:鹿児島観光→長崎へ

桜島フェリー

朝、桜島フェリーに乗った。鹿児島港から15分、大人200円。車ごと乗れる。

フェリーの中で売っているうどん(やぶ金)が地元では有名らしく、食べてみた。かけうどん490円。なぜフェリーの中でうどん?と思ったけど、出汁がしっかりしていて普通においしかった。

桜島では有村溶岩展望所から噴煙を見た。距離が近いぶん迫力がある。この日はたまたま小規模な噴火があって、灰がうっすら降ってきた。車が灰だらけになるので、桜島に行く日は洗車覚悟で。

鹿児島→長崎(約3.5時間)

ここが一番の長距離移動。鹿児島から長崎まで、高速で約3.5時間。途中、熊本あたりで休憩を挟みつつ移動した。

正直、この移動はちょっとしんどかった。運転を交代しながら、なんとか長崎に到着したのが16時ごろ。

もし余裕があれば、鹿児島でもう1泊して、指宿の砂むし温泉に行くのもいい。わたしたちは日程の関係で泣く泣くカットした。次は絶対に行く。

長崎の夜景

長崎に着いたら、まず稲佐山の夜景。ロープウェイで山頂まで上がれる(往復1,250円)。

「世界新三大夜景」に選ばれているだけあって、すり鉢状の地形に広がる光の海は壮観。夫が「函館より好きかも」と言っていた。函館と比べて、光の密度が高くて立体的に見える。長崎は坂の街だから、光が平面ではなく斜面に沿って広がるのが特徴的。

ロープウェイの最終は22時(時期による)。20時ごろに上がって、日が暮れるのを待つのがおすすめ。薄暮から夜景に変わっていく瞬間が、いちばん美しかった。

ただ、山頂は風が強くて寒い。春でもウインドブレーカーは持っていったほうがいい。わたしたちはホテルに上着を置いてきてしまい、10分で撤退した。防寒対策だけは本当に気をつけて。

6日目:長崎観光→福岡空港へ

グラバー園と出島

最終日は長崎市内を観光。グラバー園(620円)から長崎港を一望して、出島(520円)で歴史を学ぶ。

出島は復元がかなり進んでいて、思っていたより見ごたえがあった。ミニチュア模型で当時の出島の全容がわかるのが面白い。夫が歴史好きなので、ここでかなり時間を使った。

眼鏡橋と中華街

時間があれば、眼鏡橋と長崎新地中華街にも立ち寄りたい。眼鏡橋は川面に映ると眼鏡の形に見える、日本最古のアーチ型石橋。SNS映えスポットとしても人気がある。

長崎新地中華街は横浜・神戸と並ぶ日本三大中華街のひとつ。規模は小さいけれど、角煮まんじゅう(500円くらい)を食べ歩きしながらぶらぶらするのが楽しい。トロトロに煮込まれた角煮を蒸したふかふかの生地で包んである。朝ごはんにしてもいいくらい。

長崎ちゃんぽんでフィナーレ

最後のご当地グルメは長崎ちゃんぽん。「江山楼」で食べた。上ちゃんぽんが1,430円。

白濁スープに野菜と海鮮がこれでもかと入っている。これを食べるためだけに長崎に来てもいいと思った。夫は皿うどんと迷って、結局ちゃんぽんと皿うどんを1つずつ頼んでシェアした。正解。

福岡空港へ(約2時間)

長崎から福岡空港まで、高速で約2時間。レンタカーを返却して、空港でお土産を買って帰路へ。

夫が帰りの飛行機で「もう1日あったら佐賀の呼子でイカ食べたかった」と言い出した。たしかに。佐賀と大分の湯布院はルートに入れられなかった。次回の宿題。

レンタカー選びのコツ

九州一周はコンパクトカーで十分。高速道路がメインなので燃費のいい車が向いている。わたしたちはトヨタのヤリスクラスを借りた。

予約は空港の営業所で受け取り・返却がいちばんスムーズ。福岡空港周辺にはレンタカー各社の営業所が集まっていて、送迎バスで数分。

ETCカードは必ず持参するか、レンタカー会社でレンタルする(1日330円程度)。高速を多用するルートなので、ETCの有無で料金がかなり変わる。特にGW中の休日割引は大きい。

ガソリンスタンドは主要幹線沿いなら困らないけど、高千穂周辺や阿蘇の山中はスタンドが少ない。半分を切ったら早めに給油する癖をつけておいたほうがいい。わたしたちは高千穂の手前で「燃料ランプ点灯→焦って検索→5km先にスタンド発見」というヒヤリハットがあった。

九州一周ドライブで気になったこと

良かったところ

  • 食のレベルが全体的に高い。どの県でも「その土地ならでは」が楽しめる
  • やまなみハイウェイと日南海岸は、ドライブ好きなら一度は走るべき
  • 温泉の質が段違い。源泉かけ流しが当たり前の世界
  • 人が温かい。お店の方との会話が自然と生まれる
  • GW前半なら、まだそこまで混雑していない

気になったところ・後悔

  • 5泊6日だと、移動が長い日がどうしてもできる。特に鹿児島→長崎は体力を使った
  • 阿蘇の大観峰で防寒着を持っていかなかったのは失敗。標高が高い場所は春でも寒い
  • 高千穂のボートは予約しておいてよかった。当日だと2〜3時間待ちになることもあるらしい
  • レンタカーの返却時間がタイトだった。最終日はもう少し余裕を持つべきだった
  • 桜島の火山灰で車が汚れた。レンタカー返却前に洗車が必要になって時間ロス

おすすめの持ち物

  • ウインドブレーカー(阿蘇・稲佐山で必須)
  • スニーカー(青島の洗濯板、高千穂の散策用)
  • モバイルバッテリー(写真を撮りまくるので充電が心配)
  • 車用のスマホホルダー(ナビ必須。レンタカーにカーナビがあっても、Google Mapのほうが正確なことが多い)
  • ETCカード(高速料金がだいぶ変わる)
  • 日焼け止め(宮崎の日南海岸は日差しが強い。春でも油断禁物)
  • 折りたたみ傘(九州の春は天候が急変しやすい。コンパクトなものをひとつ)
  • 温泉用のタオル(共同浴場にはタオルがないことが多い。薄手のものを2枚持っておくと便利)

宿の選び方:温泉旅館vsビジネスホテル

5泊すべてを温泉旅館にすると、予算も体力も大変。わたしたちは「メリハリ型」をおすすめしたい。

別府と阿蘇は温泉旅館で贅沢に。宮崎・鹿児島・長崎はビジネスホテルで効率的に。こうすると宿泊費を10万円以内に抑えつつ、温泉の満足度は確保できる。

ビジネスホテルなら「ドーミーイン」が九州にも多くて、天然温泉の大浴場がついている。宿泊代8,000円〜12,000円くらいで温泉も入れるのは、コストと快適さのバランスがいい。

九州一周のベストシーズンは?

個人的には、GW前半か10月がおすすめ。

GW前半は新緑が気持ちいいし、まだピークほど混んでいない。GW後半や夏休みは渋滞と暑さがしんどい。秋は紅葉がきれいだけど、阿蘇あたりは冷え込む。冬は雪や凍結の心配があるので、ドライブ旅には向かない。

わたしたちが行ったのは4月下旬で、気温もちょうどよかった。ただ、天気だけは運。九州の春は天気が変わりやすいので、雨プランも考えておいたほうがいい。

まとめ:九州一周は「ちょっと攻めた」くらいがちょうどいい

5泊6日で九州一周。たしかにハードな日もあった。でも、毎日違う景色を見て、違うものを食べて、違う温泉に入る旅は本当に贅沢だった。

夫が旅の最後に「これ、毎年やらない?」と言っていた。さすがに毎年は大変だけど、2〜3年に1回は来たくなる旅だった。

次は7泊くらいで、佐賀と大分の湯布院も入れて、もう少しゆったり回りたい。九州はまだまだ奥が深い。


この記事が気に入ったら
フォローしてね!

この記事が役に立ったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次